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馬券を買う人に大きなチャンスがあることを知らせたい。その視点からAI競馬新聞は変化に対応することを重視してきました。

AIで変化に対応するメリット

競馬で起こる変化に対応することが利益に直結することはイメージできると思います。

  • 環境の変化
  • 馬場の変化
  • 競走馬の変化
  • レース展開の変化

これらの変化が起こるからこそ予想が難しい。逆にそこが分かれば馬券をどう買うべきかが分かる。

そうなると馬券は予想力ではなく判断力を武器にすることができ一貫性のある馬券を買うことにつながります。

一貫性は誰でも使える最強の武器

競馬は人間に知覚できないほど複雑に要素が絡み合っているため、すべての状況に高精度に対応することには限界があります。

どこまで予想可能かをラインを見極め、そのラインから外にでる事象は一貫性を持って買い続けることが望ましい。

これは、ある意味で「釣り」に似ています。どこが釣れやすい場所かまでは予想できても実際に釣れるかまでは分からない。

何の餌をつけ、どこに投げるのかベストな判断を続けてひたすら当たりを待つ。その成果は時の運にもよります。

ほとんどは小さな当たりでも、うまくいった時に信じられないような成果が舞い込んでくるかもしれない。

そのように立ち回ることが重要なのであり、それは馬券で勝つ人に共通する特徴であることが分かってきました。

あなたが予想力で全てコントロールできると考えているのなら、それが現実的であるかチェックしてみる必要があります。

レースデータの本質

過去レースを何万レースと分析したところで、いま走っている馬のことが分かるようにはならない。

なのに競走馬のキャリアは多くても40戦程度。しかも、その中で成長と衰退、好調と不調を繰り返している。

そのような劇的な変化が起き続けている中で重要になるのは価値につながるスモールデータを見つけることでした。

その価値ある希少データをもとにベストな判断を続けることが競馬予想の本質だったのです。

このようにデータが十分ではない環境なのだから精度を求める人ほど長期的なジリ貧に陥ることは当然でした。

競走馬の本質

あなたは競走馬が100%の能力を出し切っていると信じていますか?

私がデータを調べる限り「100%の能力を出し切れないことが競走馬の本質である」と言わざるを得ませんでした。

そもそも全力で走るという契約があるわけでもなく、競走馬の気分に任せているだけなので本気で走ってなくても可笑しくない。

しかも競走で勝つなんて意識はありません。そういう意識を持てるのは人間だけ。そうであるなら、競馬データの価値にも疑いが生じます。

これが能力なのか、それとも気まぐれな結果なのか。競走馬が言葉を話せない以上は正確な理由は永遠に謎のままです。

安全な株取引も短期ではギャンブルになる

競馬はリスクの塊ですから短期決戦の大勝負は基本しないのが賢明な判断になります。

長期的な視野にもとづく購入プランを立てるべきであり、この視点を手に入れた人は少なくとも大損はしなくなる。

一発逆転がギャンブルのイメージだから、そうするのが正しいと思っている人はメディアに毒されているかもしれない。

これはどんなに期待値が高くても同じです。短期では上手く働かないケースがあり、そこは立ち回りで回避するしかない。

良い投資の8割は退屈な時間で占められていると言われる通り、刺激の強い短期決戦とは距離を置く方が長期的にはメリットがあります。

AI競馬新聞の基本的な使い方

激走ビームは、競走馬の能力を基本とした複合指数としてグラフ表示されています。

10秒あれば比較できる手軽さが特徴であり、その成果を見ても一般的な競馬新聞に見劣ることはありません。

つまり、貴重な時間の浪費を避けることができ、時給が高い人ほど予想にかける時間コストを圧縮する効果が高い。

もっと他のこと、たとえば買い目の構築などの資金管理により多くの時間を割けるようになります。
 
参考 激走ビームとは

競馬新聞とAI競馬新聞の違い

決定的な違いは以下のようになります。

  • 競馬新聞…データ分析されていない
  • AI競馬新聞…データ分析により視覚化される

一般的な競馬予想法ではデータ分析は行われないまま馬券購入することになります。

それがどれだけ高いリスクを支払っているかは言うまでもないでしょう。

パドックから希少情報を得る

馬主や調教師にアドバイスできるほど競走馬の専門知識を有したエージェントを有しています。

AIはデジタル面、エージェントはアナログ面を受け持つことで新しい価値の創出に取り組んできました。

短期・長期どちらの判断にも有効であり、レース直前に掘り出すことで重視ポイントを明確にします。
 
参考 パドック理論とは

映像解析による重要情報の表示

パドックでの変化やレース中の不利は指数を判断する上で効率的な補助を与えます。

レース中に不利があったのなら指数を伸ばしてくるかもしれない。そういう見方は配当に良い影響を与えてきました。

あなたが1つのパドック映像とレース映像を見るとするなら約10分かかり、そこから分析するとなれば最低でも倍の時間が必要になる。

その1レースにかかる時間は多い週であれば60レース以上に費やす必要があります。そして、その成果が保証されるかは分からない。

AI競馬新聞は、あなたが本来するはずだった週22時間の労働を省くだけでなく、10年以上に渡り成果を発揮してきた実績があります。

タイムシンク逆解析

AIによるレースラップを合成することで、走破タイムだけでなく上がり3ハロンタイムも算出します。

それを正しくトレースできた時をイメージしてみてください。絞れた買い目だから配当に爆発力が生まれてくる。

ただ、タイムシンクできるかは前提条件をクリアできているかによります。また、クリアしても該当馬がいるとは限らない。

それでも結果から逆算するタイムシンクは重視すべき馬が分かる点において配当アップの効果が期待できます。

私は重度のギャンブル中毒だった

いま振り返ると、私ことUZPZはギャンブル中毒だったかもと思うようになりました。

学生時代に週4バイトした100万円以上のお金をつぎ込んでいたわけですから。競馬とパチスロどちらもやっていました。

その時は予想力があれば1つの結論に行きつくはず。そう考えたのですが今から思うとそれは妄想でしかないことが分かります。

なぜ、そのような勘違いが起きてしまうのか。いくつもの決着パターンが常にあるという現実に競馬新聞では気づけないからだと考えました。

あまりにデータが足りないからこそ予想なのか妄想なのか境界線が分からないイメージの虜になってしまう。

そこから脱する唯一の方法が「データの視覚化」でした。どういうレースなのか事前に分かれば予想力だけに頼る必要はない。

最良の判断をして後悔のない馬券を買うことができれば負けても納得できる。どうすれば勝てるのか。その手法は人の数だけあると考えています。

でも、そのベースとなる80%は同じでもいいというのがAI競馬新聞の根底にある思想です。

人間のDNAは99.9%は同じだそうで、たった0.1%の違いが格差を叫ばれるような成果の違いを生みだしている。

そこに目を向ければ20%の違いがどれだけの多様性を生み出すかはイメージできるのではないでしょうか。

豆券だってチャンスは十分にある

私は多くの人が知らずのうちに高いリスクを支払い、自分の能力を発揮することなく負けている現状を憂いてきました。

競馬はカンタンにはいかないからこそ上手くいった時にとんでもない報酬を手にする可能性がある。

それは、宝くじよりも意識的に行える点で正しく馬券を買えるようになれば競馬のポジティブな面に目を向けることができます。

それを実現するには、まずシンプルにする必要がある。そのためにAI競馬新聞を10年以上かけて開発できる環境を整えてきました。

この挑戦は終わることはありません。競馬に起きる変化は凄まじく攻略できたと思える時間は短いからです。

競馬と適切に距離を取る

日本人は、遺伝子的に世界トップで不安になりやすいことが証明されています。

だから、無謀なほど予想精度にこだわる人が多いのですが、そこは過剰に買われる人気馬ゾーンなので配当的なウマ味をだすのが難しくジリ貧乏になってしまう。

しかし、実際に調査してみると競馬で勝っている人ほど精度ではなく自分の強みを生かした馬券を買っていることに気づきました。

なぜ、勝ち人ほど予想力を軽視するのか。それは、予想力というものが競走馬の能力に多大なる影響を受けてきたからです。

つまり、下位人気になるほど効果がなくなることがハッキリしている。だから、配当を上げるには今までとは違うアプローチが必要になるわけです。

シンプルに予想力で穴馬を買うのは自殺行為にしかならない。でも、AIを利用して上手く立ち回れるようになれば一気回収のチャンスは広がります。

AI競馬新聞は、競馬予想に必要な8割のデータ分析をする必要がないため、競馬と適切な距離で馬券を買うことができる。

競馬はハズレて当たり前。でも、少しの幸運で巻き返せると分かればチャンスを感じ取れるはずです。

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